志賀高原 山の駅ライブカメラ(長野)
志賀高原 山の駅カメラについて
北信州・山ノ内町の上に広がる志賀高原、その「山の駅」付近を映すライブカメラです。
志賀高原は日本最大級の連結スキーエリアで、高原の多くが標高1,300〜2,300mに位置します。1998年の長野オリンピックではアルペン競技の会場にもなりました。標高が高い分シーズンが長く、低標高のスキー場が雪に苦労する年でも比較的安定しています。
冬だけの場所ではありません。一帯は上信越高原国立公園に含まれ、2月にはゲレンデとなる同じ地形が、夏には湿原、池塘、白樺の森になります。とはいえカメラがもっとも役立つのは寒い季節で、上がる前に積雪と視界を直接確かめられます。
見どころと周辺情報
- •見どころ: 積雪の量と状態、高原の視界、夏の緑
- •近く: 湯田中温泉、地獄谷野猿公苑、上信越高原国立公園
- •季節メモ: 標高1,300〜2,300m。低標高のスキー場より雪が安定しています
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